Macadamian Life What's Macadamia Nut?
オーストラリア産の殻つきマカダミアナッツと、POA値が高いケニア産高精製マカダミアオイルの専門ショップ
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マカダミアナッツの木 ヤマモガシ科の常緑樹 1950年代においしいナッツをオーストラリアで発見
1850年代 オーストラリア東海岸で発見される
オーストラリアの科学者ジョン・マカダム博士の名をとって、「マカダミアナッツ」と名付けられました。
1880年代 最初のマカダミアナッツ農園がオーストラリアに設立
ナッツの殻があまりにも固いので、当時は加工に大変な手間と時間がかかっていました。
1954年 機械加工場の登場
殻を機械で割ることができるようになり、本格的な生産が始まりました。   

こうして今、おいしいマカダミアナッツが気軽に食べられるのも、先駆者達の長年の苦労のおかげなのです。
マカダミアナッツの花 マカダミアナッツの実 収穫 乾燥 加工
▲マカダミアナッツの花
この房から取れるナッツは1つか2つくらい
▲マカダミアナッツの実
ハスクと呼ばれる緑色や茶色の繊維状の皮に覆われていて、毎年5月から9月に地面に落ちます。
▲収穫/地面に落ちたナッツを機械で収穫し、ハスクをはがして、殻(シェル)の状態にします。 ▲乾燥/最長で3週間乾燥し、最終的に水分含有率1.5%まで落とします。 ▲加工/中の実(カーネル)を傷つけないように殻を割ります。


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